18アンタレスDCMDは琵琶湖でヘビキャロの定番リールです

ベイトリール

琵琶湖のバス釣りといえば、

ヘビキャロというイメージの人も多いのではないでしょうか?

 

琵琶湖の下坂本とかそこらへんのエリアにいくと、ウェーダーを履いた人たちが軽快にdc音を出しながら釣りをしているんです。

 

そして、大抵そういったヘビキャロユーザーの人は、

アンタレスdcをつかっています。

 

これは僕個人の意見なので、みんなが使っているとはいえないですけど、琵琶湖で釣りをしている人ならよく見かける光景ではないでしょうか?

そんなアンタレスシリーズのなかでも糸巻き量20ポンド100メートルとアンタレスシリーズのなかで最もラインキャパが多いアンタレスDCMDを紹介します。

18アンタレスDCMDが琵琶湖のヘビキャロユーザーに支持されている理由

18アンタレスDCMDって、琵琶湖のヘビキャロユーザーによく使われているんです。

その理由としては、

20ポンド100メートルのラインキャパ。

エクストラハイギア仕様。

そして、

とにかくかっこいい!!

 

ぶっちゃけ、琵琶湖のヘビキャロユーザーの使っている人の大半はかっこいいという理由の人も多いのではないでしょうか?

まとめ

いまは21アンタレスDCが発売されているので、18アンタレスdcmdと迷う人もいると思います。

個人的には、

どっちでもいいと思います!

 

琵琶湖がメインの人にとって、

どちらのアンタレスもメリットしかありません。デメリットってありますかね?

 

悩むということはどちらも同じ価値と思っているのではないでしょうか?

だったらどっちでもいいのでとりあえず釣りをして経験値を積んだ方が早いかと!あなたがアンタレスDCMDを購入して琵琶湖のヘビキャロゲームで楽しい時間を過ごしていることを願っています!

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